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日常のお付き合いの場で喜びや悲しみを分かち合い、感謝の気持ちやお見舞いを物に託して「贈答」という形で表すのは人と人との絆を確認することにもなり、大切な習慣ではないでしょうか。物が豊かになり相手の好みも多様化した現代では、お金包みを贈ることが多くなりました。昔からのしきたりを知って形式主義にならないスマートな方法で贈りましょう

【のし袋のお作法】

【のし袋 表書きのお作法】【名前の書き方】

【袱紗のお作法】 【心付けの表書き】 【慶弔のし袋表書き】

【お金の包み方】【芳名録の書き方】


【結婚式ののし袋】

【結婚式に出席する人が使うのし袋】

【結婚式をとり行なう人が使うのし袋】


【一般お付き合いに使うのし袋】

【御見舞】 【陣中見舞】
【寄付 贈呈 記念】
【授賞 受賞 入選 当選】
【建築 開業 開店 引越し】
【退職 転勤 留学 お稽古事 敬老】
【御中元 御歳暮 寒中見舞 料金 招待】
【御礼 内祝 快気内祝】


【弔事の施主 喪主が使うのし袋】

【仏式喪主】   【仏式会葬者】

【神式喪主】   【神式会葬者】

【キリスト教】


【弔事の会葬者が使うのし袋】

【仏式】

【神式】

【キリスト教


【熨斗  水引 和紙】

【のし】 【水引】 【水引の結び方】【水引の本数】

【のし袋に使う和紙の種類】


【袱紗】

【贈答】

贈答の意味  現金を贈る  内祝


【内祝い お返し】

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