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【文月 ふみづき】

7月7日の七夕に短冊に詩歌や願い事を書いて笹につけて飾る風習があることから文披月(ふみひらきづき)が変化したとする説があります。 また、稲の穂がふくらむ月であることから「含み月」「穂含み月」の意であるとする説もあります。


二十四節季 《 小暑 》 (しょうしょ)

夏至から15日目。この日から暑中に入ります。暑中見舞いは小暑から大暑までの間に出します。

二十四節季 《 大暑 》 (たいしょ)

一年で一番暑さの厳しい季節です。大暑が過ぎ立秋までは残暑見舞いとなります。


【七夕】

【七夕の由来】

【織姫 彦星を探しましょう】


【お盆】

【お盆の過ごし方】  【お盆のお付き合い】

【お墓の建立】


【お中元】

【贈る時期】  【 贈るマナー】

【受け取った人のマナー 】 【礼状】

【喪中のお中元】